
羽鳥弘毅
- 奥羽大学歯学部歯科補綴学講座 冠橋義歯学
教授
東北大学歯学部を卒業後、研修医および大学院そして大学病院において一貫して歯科補綴治療の研鑽を積み、2020年に奥羽大学歯学部教授となる。治療に関して患者さんからの評価が高いだけでなく、大学同総会や歯科医師会などの臨床講演会においても好評を博している。

教授
東北大学歯学部を卒業後、研修医および大学院そして大学病院において一貫して歯科補綴治療の研鑽を積み、2020年に奥羽大学歯学部教授となる。治療に関して患者さんからの評価が高いだけでなく、大学同総会や歯科医師会などの臨床講演会においても好評を博している。
経歴
羽鳥弘毅先生の学習ガイド
義歯治療に取り組む歯科医師や、症例を通して補綴治療の考え方を学びたい方へ。部分床義歯、全部床義歯、歯冠補綴と組み合わせた治療から、関心に合う講義を選べます。
羽鳥弘毅先生のORTC講義では、ご自身が担当した義歯の症例を基に、治療方針や手技の考え方を解説しています。
研究活動では、日本補綴歯科学会誌の2023年の論文「可撤性義歯装着後の咀嚼能力に影響する因子の検討」に共著者として参加しています。論文の著者情報には、奥羽大学歯学部歯科補綴学講座の所属が記載されています。研究の内容は下部の学会誌掲載論文から確認できます。
上記の3講義はORTC PRIME見放題対象です。料金・会員条件・視聴方法は、各動画ページの表示をご確認ください。
共著論文をJ-STAGEで読む(日本補綴歯科学会誌・外部サイト)
紹介内容は各ORTC動画ページと学会誌の論文・著者情報を基に整理しています。情報確認:2026年10月24日。